ネパールトリップ 2017

ネパールトリップ 2017

ネパールトリップ 2017
https://youtu.be/Fj_5gv4_EzQ

前出の
DaysForGirls 2017
https://youtu.be/7mkMz5O__B0
の活動をネパールで頑張っている「マヤ」さん。

いつも笑顔が素敵で、なぜそんなに笑顔でいられるのかと、このトリップ参加者の松崎進さんが尋ねたんだそうです。

「母が8歳で亡くなったから、もうそういうことがないようにと、こうして活動できることが嬉しい」と、彼女が答えたんだそうです。

母が8歳で?

私が8歳の時ではなくて??

日本と文化の違うネパール(世界中に他にも同じようなことはあるらしいんですが)では、女性の生理の期間は、不浄と言われて、隔離されるんだそうです。
生理中の女性が浸かった川が枯れるとか。。
そんな馬鹿げたことが、真剣に信じられていたりするんです。

そして、ぞの生理中の女性たちは、隔離されて、物置小屋のような真っ暗なところに押し込められ、生理が終わるまで出てこれないんだそうです。
食事を運んでくれる人がいなくて、餓死することもあると。。

信じられますか?

マヤさんの母上は、7歳の時に生理になり隔離され、そういう場面を狙った野獣のような男に強姦されてマヤさんを生み亡くなったそうです。

ありえない現実。。
そういうことがなくなるように、活動しているのが、DaysForGirls という世界的な女性に性教育や生理用品を配布する活動を行っているんだそうです。

その活動に大きく寄与しているのがdōTERRA社。

紹介しているビデオでは、数年前のネパール大震災の際に崩壊した学校を作るボランティア活動に参加したdōTERRAのメンバーや経営者たちが登場しています。

格好だけのボランティアではないんです。
会社の想いがそこにフォーカスし、世界中の貧困で苦しんでいる方や、被災者に手を差し伸べたいという想いで経営し、活動している会社がdōTERRA社なのです。

ネパールの子供たちに将来の夢を聞いたそうです。
大人になったら、そんな仕事をしたい??って。

口を揃えて、「学校の先生」か「ドクター」だったそうです。

他に職業を知らない子供たち。
そんな文化圏が今でもあるのです。

そういう文化圏で、dōTERRA社のウインターグリーンというエッセンシャルオイルは採取されています。

生産パートナーとして活動してくれています。

さて、今の貴方の生活、お仕事に感動はありますか?
僕は、この会社に出会って、人生がさらに楽しくなりました。

僕と一緒に「一滴の波紋」を広げていきませんか?
感動を伝えませんか?

生涯の友として歩みましょう。

By | 2017-07-15T11:01:03+00:00 6月 22nd, 2017|doTERRA_Blog|
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